屋上はとっても風あたりが 良かった さらさらと あたしの髪をなびいてくれた 柵によっかかろうとしたら 横に野球ボールが 落ちていた それを片手に 柵に寄りかかり風を受けた ふと歌詞が浮かんで いつのまにか歌ってた