Cherry Song




『やっぱり
モテる男は違うねぇ~♪』






あれれ?
二つの声がしたょ!






やはり
私はキョトンとしていた
みたいで

美紀は
私に¨どうした?¨
って顔をみせて

『ちょっとごめん!』
と言って




私を隅っこに
連れ出した。