嫌い、だけど好きなんです!




バタン…。




ドアを閉め、



私はベットにダイブした。




「どうしたらいいんだろ…」




うーん…




ま、先生何にもしてこないよね?





『 卒業するまでは手を出さないから 』




って言ってたし。





他の生徒に怨みをかわないよね…;