仕方なく4人揃って出るが 亮太は泣き止まなかった 「亮太、どうしたんだ。お腹空いたのかな。」 「それは無いと思う。さっき食べたばっかしだもの。」 「亮太ー。どうして泣いてるの??早く戻ろーよー。ガオン君見たいよー..」 亮太はただ泣くだけだった しばらくすると