アタシは、この状況を どうしようかと迷っていると 「じゃあ、帰ろう」 と言って浩太が歩き出したので 仕方なくついていくと 「せっかくだから どこかよっていかない?」 と聞かれたので 「アイス食べたい!」 「わかった。行こう!」 と言ってアイス屋に向かって歩き出した。