戸惑うキャベツを みないふりをして。 私はフェンスに手をかけた。 怖くなんかない。 私はキャベツの笑顔が見れれば それで十分。 大好き ホントに好きになってた。 でも君は魂だけで 掴めなくて 遠くて 君は 違う人をいままでも これからもずっと愛してる。