「あっ!!!」 そこには皆さんの予想どうりの あいつがいた................. フルートを気持ちよさそうに吹いている あいつがいたんだ.....。 フルート.......... 同じだ...... 私も実は吹奏楽部。 しかもフルート担当。 でもぜんぜん違う。 彼によって命を吹き込まれている様な..... 私の音とはぜんぜん違う音。