「いいの、梓が嫌ならやめるけど?」 耳元で囁く刹くんは甘さが増したというかなんというか…// 「いっいやじゃないもんっ///」 あたしの顔は真っ赤だと思う そんなあたしを見てクスッと笑う刹くん 「知ってるよそんなこと。じゃあ、いただきます♪」 今日もまた甘々な1日になりそうです♪ とある土曜−おわり−