先生..また会えますように






走る


























隣の控え室をみる







いない
























変わりに


















大元先生。




『あッ.....』



思わず声が漏れる








走ったせいか
ちょっと脈打つ心臓



ドクンドクン




そして大元先生を
見て焦ってしまう