朝のはずなのに カーテンが少ししまってる せいか薄暗い教室 窓から 差し込む光の 逆光のせいか 窓際の席にいる 私が見えずらそうだった しばらくの間 目を細めてから 「めぐ..??」 そう言った 優しくて安心する 私の大好きな先生の声 また胸がキュっとなった