君との思い出

「んっ…は……んん…」




頭が痺れる




逃げようと、あたしは直哉の体を押すけど直哉はびくともしない




頭が…朦朧としてきたっ…




あたしの舌を直哉の舌が絡めとる




「んんっ……ぁっ…ふ……」