私と夏凛は瞳を呼びに行った。 夏「ちょっと瞳ー!! きてきてー」 瞳「ど・・どうしたの??」 夏「うちらのトイレ付き合って」 瞳「だって麗がい・・・」 夏「まぁまぁ来てー☆」 瞳「う・・うん!!」 夏凛は笑っていた。 そして瞳はとても嬉しそうにしていた。 これから汚れていくのも知らずに...