もう一度トナリに座らせて




なんか詳しくその日のこと書いてある…

ほんとに葵くんのこと好きなんだな…




「ちょっと楓ー!?早く来なさいって言ったでしょー!?」



ゲっすっかり忘れてた!


ノートをベッドに投げて急いで着替えて下に降りた。