「昇吾。 今日どこ行くの?」 「ひ・み・つ」 「は?」 バスに乗せられ、2駅抜けて降りる。 「あ…」 「俺、らしくね。」 とバッドをかtらにかける昇吾はとてもりりしく見えた。 私も軽めのバッドをとり、軽く振ってみる。 「いいじゃんか!」 と笑って言った昇吾。 そんな昇吾に、 「一応マネージャーですので。」 と笑った