「心です。綾瀬心。」 綾瀬くんかぁ 可愛い名前〜。 「あたし、佐藤真琴。 よろしくねっ」 「あ、...はい」 「んで..どうしよっか。 バス行っちゃったね」 「..そっすね...」 「とりあえず、 次のバスが1時間後だから、それまで時間潰そっか!」 「はい!」