『…………――。。よし♪ これで俺のモノ☆★』 キャラがかわった祐希を唖然と みていると 『もっとしてほしい??』 甘い言葉が降ってくる。。。 ──いつの間にか止んでいた雨が よりいっそう激しさをまして 私達の上に降りかかった………―