その日を境に 私の鞄はいつもぐみ入り。 家に帰って あなたを思うときも、 一緒。 今ではぐみをみるだけで 私の心臓はどくんと 跳ね上がって、 あなたを求めるの。 そう、それは まるで依存症、 私にとっては中毒。