「何にもおこんなかったねー。」 「うん。」 ゆうはすごく悲しそうだ。 そんなこと言われたってイタズラに決まってるじゃん(泣) ゆうが悲しみながら歩いている。 「楽園…」 ゆうがつぶやいている。 そんなに楽園にいきたかったのか。 と、考えていると…