そんな中。 エマがよたよた物に捕まりながら歩いて ユマの足もとに到着した。 「おはよー、エマ」 「おーごじゃます」 エマはまだ、おはようございますが 上手く言えなくて、おーごじゃます ってなっちゃう 笑 ツナ同様、それが可愛くて わざと直さないダメママです 笑 「いーくんねー」 「ん?いーくんねー?」 ユマとレイが頭に?を浮かべる。 そして、私の顔を見た。