青い桜が咲く頃に


夜になって
コウキが帰ってきて。


三人で焼きいもを食べた。



コウキは何も気にせず
何発もおならを
連発していた。



それを見て
アタシとダイセイは
また大笑い。


コウキはアタシたちを
不思議そうに見ていた。