[君の秘密]



そして、

[脚を開け]

[‥っ、‥]

[どうした、早く開けよ]

[‥‥]

[くっ‥。後藤がハマるのもわかる気がするなぁ?]

[‥‥っ]

[‥細いが、白くて柔らかそうなやらしい内股‥]

[‥っ!ひゃ‥ぁ!]

[‥ふっ、後藤に飼い馴らされて、過敏に反応するんだな?]

[‥っち、違いますっ‥]

[なにが違う、このくらいで声だして。]

[‥‥っ]

[まぁ、いい。これから嫌でも出すだろうしな]

[っ?!]






ドンッ!!!

ガタッ


[‥っきゃ]

[怖いか?教師に目隠しされて、前ははだけ、あげくの果てに机の上で馬乗りされてんだもんなぁ?]

[‥っふ]

[目隠ししとくにはもったいないな、お前の鳴く顔。さぞかし後藤も楽しんでるわけだ?]

[‥‥っ]

[まぁ、後藤にヤられてるとでも思って鳴け]

[‥っふ、あ]

[この胸、何度後藤に触れられた?]

[‥‥っ]

[この首、何度後藤に触れられた?]

[‥‥っう]

[‥ここには、何度後藤が、入った]

[っやぁっ‥]