俺は眠っていた。 そうすると どこからか 懐かしい声がしたんだ。 だけど 聞こえるはずが ない。 だって 僕らわ違う世界にいる のだから。 僕はその声に何度も何度も呼ばれている… こんな事 今までに何度もあった いつも 期待するけれど全部 夢なんだ だから僕は 期待する気持ちを 押し殺してる… けど 君の声が聞きたくて なかなか起きないんだ けど 今日はなんだか変だ 声が近くにきている気がする きっと それも気のせいなのに