そこには…――――― 深雉と亜結が、仲良く肩を並べて すやすやと寝ていた 想像どうりで、 兎に角、無防備過ぎる… 俺等じゃ無いヤツが来て 襲われるんじゃないかと、 気が休まらない… まぁ、亜結のことが、 どれ程好きかと再確認させられる