ある日、夜中の11時まで母とケンカしてた。 何も分かってない母がまた俺の心を貶す。 俺の楽しみをいつもいつも奪い取る。 最終的には俺の友達の話になって 関係ない話になって 不登校の心友をも貶した。 いつもいつも俺を支えてくれる友達と心友の名をなんでこの女が簡単に口にしてるんだ? それが許せなかった。 俺は切れて怒鳴り、泣き叫んだ。 でもそんなの あの女には通用しなかった。 (いくら話し合いしたって無駄だ) 俺はめんどくさくなって寝た。