Endless Nightmare             ~連続する悪夢L.ver~

とても柔らかな鼓動。


薄れゆく意識のなかで、浩一は静かに思う。








もう1日。







せめてもう1日前に戻っていたら、なんとかなったかもしれないな。











そして、






浩一の意識は、闇へと落ちた。