後ろから物音がしたので振り替えってみると、知らないオジサンがいた。 酷く酔っ払っていて、酒臭かった。 「オネーサン可愛いなぁ どうだ?オジサンと一緒にいい所行こうか〜」 オジサンが肩に手を回してきた 「離して下さい」