拓也私を毎日慰めてくれて…本当に愛し合えたと思った… でもそう思っていたのは私だけだった… ある日私は気付いた拓也前よりメールくれなくなったな…でも拓也にそんなこと言えないから私は黙っていた…(泣)今さらだけどそんなことしなければよかった…(泣)