母『はい。分かりました』 あやか『いいよ、お母さん。 類、類に会いたい。類に 会いにに行ってくる』 母『でも、あや「ダッ」』 母『ちょっと待って!!』 保先『水木さんはしっかり してます。大丈夫ですよ』 保先『それでは集中管理室 まできてください。』 母『…はい。』