「なあ蜜紀、そろそろ入れてくれてもいいんじゃない?」 「なーに?どこに?」 「決まってんだろ、女王の部屋だよ。あそこだけだぜ?オレが入ったことないの」 「あそこはダメー。女王は恥ずかしがり屋さんだからさ」 「ふーん…」