「ん?俺は、・・・ 蓮鳳飛鳥。 一様、海空龍の総長だ。」 え?!?!?!?!?? 周りは、驚いていた。 翔が体を起こしすごい勢いで土下座してきた。 「すみません。あんな無礼な態度とって。」 翔に近寄って頭を撫でてやった。 「いいよ。気にすんな。体起こせ。俺、ずっと来てなかったから知らねえの当たり前だし。」 翔は、嬉しそうに笑って 「ありがとうございます。」 と大きな声でいった。 「ああ。んで、誰かいる?幹部。」