連鳳×海空龍



ドスッ

軽くわき腹に入れた。

「わりぃな。お前名前は?強ぇな。」


バサッ
地面に倒れてしまった。

「くそっ。お前、ただものじゃねぇな。
俺の名前は、城崎翔。
お前は?」


いいチームになったな。

周りの奴らは、しっかりと戦いを見ていた。