「りゅぅ、かぁっこいい!!」 「お前もまじでキモイ。俺の腕に触んないでくんない?彼女面しないでくれる?お前みたいなブスが彼女なわけないんだからさ。」 「りゅぅ!ひどいょ。」 まだわかんねぇのコイツ…。脳みそカスじゃねぇ? 「きゃぁっ!」 俺は、コイツの腕を強引に引っ張って顔と顔を、キスができるほど近くに引き寄せた。 「もう、二度と俺の名前を呼ぶな。ブス。」