綾乃「バスケ部にカッコイイ先輩がいるの♪」 あー、そうゆう事か……。 別に家に帰ってもやることないし 千夏「いいよ、行こう」。 綾乃「やった!!そうこなくっちゃ♪では早速行こうっ。」 そう言って、あたしの腕を掴んで走り出す。 千夏「ちょっと、走らないでよぉ~ 」