「今まで、本当にありがとう。 修のこと大好きだったよ。」 「俺も、本当にありがとう。 大好きだったよ。 これからは友達として 大好きでいていいか?」 「当たり前だよ♪ じゃぁ、あたし行くね?」 「おう!」 「また遊びにくるね!」 「さよなら、鈴夏さん!」 「またな、鈴夏」 鈴夏さんは笑顔て 手を降って行ってしまった。