9時になった。
文化祭start♪
あたし達のCaféは入口の近くにあるからか結構人がはいってきてる♪
あたしと鈴は接客係♪
本当は裏方が良かったのに皆が接客しろってうるさいんだよね。
だから仕方なく・・・
「2名様、ですね。どうぞ」
今接客してるお客さんは男の人2人だった。
こっちを見てニヤニヤしてるから嫌だけどお客さんだもんね。
席に着かせ戻ろうとした時だった。
「お姫様、お名前はぁー??ハハッ」
「え?・・・あ、美桜で、す」
「美桜姫?可愛いねぇ♪」
「ア、ハハ・・・それでは失礼します・・・」
文化祭start♪
あたし達のCaféは入口の近くにあるからか結構人がはいってきてる♪
あたしと鈴は接客係♪
本当は裏方が良かったのに皆が接客しろってうるさいんだよね。
だから仕方なく・・・
「2名様、ですね。どうぞ」
今接客してるお客さんは男の人2人だった。
こっちを見てニヤニヤしてるから嫌だけどお客さんだもんね。
席に着かせ戻ろうとした時だった。
「お姫様、お名前はぁー??ハハッ」
「え?・・・あ、美桜で、す」
「美桜姫?可愛いねぇ♪」
「ア、ハハ・・・それでは失礼します・・・」

