兎心の宝箱【短編集】

あとがき

兎心の宝箱はいかがだったでしょうか?

野いちごに登録してはや5ヶ月になろうかとしています。

最初は、何も分からず、でも何かを書きたくて、何かを伝えたくて、思いのままに書き連ねた、兎心にとってはまさに宝箱となっています。

皆様の心に響く作品が一つでも書けていたなら嬉しい限りです。


次の作品集も書き始めました。

公開できるのはいつになるかはわかりませんが、また変わらず読んで頂けると嬉しいです。


それでは此処まで読んで頂いた皆様と、初期に単独掲載した作品群に、レビューや感想頂いた方に改めてお礼させて頂ければと思います。


皆様ありがとう御座いました
m(_ _)m


それではまた

次の作品で


2010年
7月6日

兎心