私は家から1番近い コンビニを目指して 歩いていた。 やっぱりなぁー… 尊は私のことを 好きなんかじゃないし、 恋愛対象とも見てない。 ちょっとでも 期待した私が、 恥ずかしいよ…… はぁー… 私の口から 深いため息が出た。