『テン!!』 そう確かに呼ばれた 振り向かずにいられなかった そこには あの人が 安曇先生が 私に視線を合わせてて そこに立っていた …な、なんで?! そのあとのやり取りは 実は 所々空白で 気付くとモップ掛けを並んでしてて 先生に璃空って呼んでって言ってて