嘘……… この人があたしの家庭教師!? きゃは あたしは妄想をしていて、家庭教師さんの存在を無視してしまっていた。 「あの…」 「あ!すいませんっ。 部屋はこっちです!」 危ないっ どこまで妄想してるの。 あたしたちは部屋に入った。