貴方の私は最低な女。〜ハルキを愛して〜









態度はデカイが、気は小さい私。







非通知は怖くて、出るのが嫌なので、ドライブモードにしておいた。









「大丈夫?」










大丈夫だよ。と言い、ハルキの胸で眠りについた。