【短編】 僕のぽっちゃり彼女 ~真菜奮闘編~

何!? どーしたの!?


も、もう少しなのに・・・(苦)


負けたくない・・・


負けたくない・・・



はっ!?



私は手に持ったホットドックを口に入れ、
そして時間を残したまま手を台の上に置いた。



ダメだ・・・


忘れるとこだった・・・


私としたことが・・・