青空に愛されたキミへ




それから




キミは俺の隣の席に




ふわふわの髪を





なびかせて




腰を下ろしたんだ……。












運命だと







思ったよ………。












でも、












運命ならば………、












今日この日……、







キミに会える気がするの…………。










今でも












キミが













好き、




大好き。