最強少女と最強少年 壱





また笑ってるしーーー!!!!!!

第一何が面白いのか解んないし!!


(噛んだことでしょ)


そうなの?


「はぁー笑い疲れた!」

「「俺も」」


もー!!

スゴい腹立つ!!


「おい!もうそろそろ授業がはじまっちまうじゃん!!」

洋太がふと壁にある時計を見ていった。


『ヤベッ!?急いで屋上に行こう!!』


あたしは洋太の後を着いていった。


他の4人も何故か着いてきてたし……。





『ここいい場所だね〜』


「ヤるには絶好のば『気持ちいいねー♪』

ヤるとかは言わせねぇよ?

央希!!


「なぁ…質問していいか?」


蒼空が言ってきた。