「――――停学だ。」 店内で派手に暴れた俺は停学処分を受けた。 運悪く制服だった俺は学校を知られ店長が学校に電話したらしく、すぐに処分された。 「ごめんな…」 「お前のせいじゃないだろ」 「でも…」 結局、俺が処分中、隼人も学校には行ってないらしい。