ホストに恋した私 身体売ります貴方を振り向かせたくて

眠る 時でさえ
亮が
すぐ となりに
いてくれたら
どんなに
素晴らしいか
妄想した

亮が
側に いてくれたりすれば
死んでも
構いわしない

思った