《雪斗Side》 なんかすげ〜 いい気分… 手料理うめーし… 稜介うけるし… 何より… 愛稀がかわいい あのプニョプニョな 腕が特に(笑) なんて言ったら またボカボカ叩かれん だろうな… 「先輩〜泊まっていって下さいよ〜」 トイレから稜介が 帰還した(笑) 「あ〜?わりぃからいい」 「じゃあどうやって帰るんですかっ遠慮なんていらないんですよっ!!!」 「そ、そうか?じゃあ…泊まってくわ」 「どうぞどうぞ〜♪」 究極、泊まる事になった .