羅未亜「ううん、いいの。 Kyo、先に入っていいよ。 疲れてるんだからさ。」 『ピーピッピーピッお風呂が沸きました。』 話していると、タイミング良く お風呂が沸いた。 羅未亜「あ、ほら! お風呂できたから入っておいで!」 Kyo「じゃ、じゃあお言葉に甘えて…。」 羅未亜「…わかった?」 Kyo「はい、わかりました!」 Kyoをお風呂に案内し、 シャワーの使い方を簡単に使い方を説明して、 タオルとKyoの服の準備をすることにした。 …男物あったかしら?