幼なじみ君と  幼なじみちゃん♪




「磨梛抖、行こうぜ」



賢に呼ばれ間伐を無視し賢たちの元へ行く



















「それにしても、アイツそんなに自分に自信があるんだな」

「慄梛ちゃんのことなに一つだって解っちゃっ
いねぇーのに軽々しく彼氏面して欲しくねぇーよな!!」


















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話してる間に女子校の校門で



「もうじき、姉貴が来るから待ってて」

「姉貴って?」

「女子校の先生なんだ♪俺のねぇーちゃん」



ニッと笑う櫟玻の言葉に賢と俺は驚いた





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