いつも好きでした。

部屋の窓に面してる道路は車の通りが多くて

真っ黒な道路にピアスは音もなく落ちて

すぐに車が数台

通り過ぎて行った。



壊れちゃえばいいよなにもかも。

思い出なんか

綺麗に残ったりしないんだから…。