いつも好きでした。

どうしても二人きりになりたかった。

自分ちに誘って嫌な顔をされるのが恐かったから…

マンガ喫茶の個室。


嫌な顔一つしないでついて来てくれたね。


そんな優しくされたら…

拒否られなかったら…

お前の事…諦めるなんてできねえよ。